創業100年のお茶屋のオフィス・コミュニケーション革新

継続的なコミュニケーションが、働く人の気持ちと働く環境をスイッチし、会社のDXを実現する

あらゆるコミュニケーションを育んできたお茶の間文化とオフィス・コミュニケーションの新しい価値と安心を担うDX

スイッチングスペースはお茶屋だからこそチャンレンジしている実験的な企画です。 自社プロダクトの開発・提供を通して、DXの促進や採用・離職に強い組織づくりに貢献していきます。 リリース情報を受け取りたい場合は↓よりメールアドレスの登録をお願いします。

新しいお茶の間カルチャーで心理的に柔軟な組織づくりに貢献

管理や業務効率化は当然、継続的な改善を生まれやすくする仕組みも検討しましょう

スイッチングスペースはビジネスチャットと連動して活用いただけます。管理とエンタメのバランスを取ることで、殺伐とした雰囲気が生まれない仕組みを作りましょう。管理にしても、エンタメにしても、程よいバランスは社員の対話から生まれます。

入退室管理/座席予約システムと連携したチャットスペースが社内のお茶の間に!?

セキュアな入退室管理は情報セキュリティの観点から徐々に当たり前になっていますが、人の移動を管理するだけでなく、人が集まれる仕組みにも活用ができます。もちろんテレワークも前提にデジタルな茶の間を実装しています。

業務効率化でドンドンと楽に、社員が仕掛けやすい仕組みでワイワイと楽しく!

スイッチングスペースはビジネスチャットと連動して活用いただけます。管理とエンタメのバランスを取ることで、殺伐とした雰囲気が生まれない仕組みを作りましょう。管理にしても、エンタメにしても、程よいバランスは社員の対話から生まれます。

お茶の間デジタル

現代のお茶の間はオフィスで作る!

社内連携を楽に・柔軟にするための雑談に特化したコミュニケーションツールです。お茶のパッケージにもコミュニケーションが取れる工夫を入れています。 オンラインチャットはパッケージデザインに登場したスタンプのキャラを使ってコミュニケーションシーンを設定できます。 社内のちょっとした間を埋めるコミュニケーションツールが共創的なチーム作りに貢献します。

メンバーを主体の組織づくりにご利用ください!

心理的に柔軟な組織づくりに

「話しやすさ」「助け合い」「チャレンジ」などのメンバーのアクションを促進します。

コミュニケーションシーンづくりに

休憩・雑談・ガチンコ・もくもく・賞賛などのシーンでメンバーを巻き込めます。

全メンバーがアクション起こしやすく

匿名で間を見てシーン創出してみるのも、メンション使って絡みにいくのもOK。

こんな課題にお役立てください!

多様なトークテーマが生まれない

ビジネスチャットは業務の話が多くなりがちですが、経営者目線の話を分離することが難しいのが課題です。 経営方針のイマのこと、ミライのことを分離するように、コミュニケーションの仕組みも合わせて分離する必要があります。

テキスト依存が強すぎる

ビジネスチャットは業務効率化に欠かせないツールですが、業務で優秀な人がテキストチャットが得意とは限りません。 コミュニケーションは言語以外にも非言語の要素も含みます。人間らしさという観点では非言語的な要素こそ大事にすべきです。

メンバー間の化学反応に期待がない

企業にはそれぞれの歴史を背負った文化があります。 文化が次のチャレンジを阻むこともあります。 ミライの話はテキストでは伝わりにくいです。 同期的なコミュニケーションでメンバー間の化学反応で成長するという期待が必要です。

お茶の間でコミュニケーションシーンの作り方

1. 業務中のちょっとした間を見つけて、ルームを設置!

匿名でも作れます。ちょっとした間はいろんなところに見つけられます。一緒に働くメンバーとの休憩、他部署との情報交換、月次MTGの準備などです。マニュアルのない業務や試行錯誤が必要な業務には特に活用できます。

2. メンバーからリアクションが集まる

ルームにはメンバーからのリアクションが集まります。集まりが悪い時もあるかもしれませんが、匿名でもメンバーを集められるようになったらあなたは隠れたコミュニケーションリーダーかもしれません。

3. オフィスでもリモートでも実際にお茶の間を開きましょう

設定されたシーンに合わせて、実際にお茶を飲んでコミュニケーションをとりましょう。無理に話さなくてもいいです。お茶がメンバーをつなぎます。シーンに合わせて言いたいことがあったら気軽に話してみましょう。メンバーの消化不良をなくすことが心理的に柔軟な組織作りの第一歩です。

日々、チームの間を見つけて話してみましょう。時には匿名で、特には自分の名前で、間を埋めてみましょう。放っておいたら何でもない間ですが、活用できればメンバーのつながりを強くしたり、弱いつながりを生み出したりすることができます。 美味しいお茶で、働く環境にお茶の間を作りましょう。

料金プラン

  • ・ユーザー課金制です、5ユーザーから利用開始できます。150名以上の場合はディスカウントを用意していますので、お問い合わせください。
  • ・基本的なチャット機能と様々なテスト機能を合わせた有料のテストプランとして提供しております。お茶のロギング機能はメンバーの健康対策、社内可視化はメンバー配置など人事ソリューションとして提供予定です。
  • ・チームメンバー間のコミュニケーションデータの活用機能として固まった時にテストプランの廃止、プランのアップデートを行いますが、テストプランからご利用いただいている場合は据え置きとします。

スタータープラン

基本的なサービスのみご利用いただけます。リリース間もないサービスなので、有料βテストプランのご利用をお願いしています。

サービス内容

  • 日本茶の提供

  • 毎月のお茶更新

  • スタンプチャット

美味しい日本茶ティーバック10個がついてきて

¥1,200 / 1ユーザー

有料βテストプラン

スタータープランの機能はご利用いただけて、なおかつ社内可視化ツールやコミュニケーション促進チャットボットなどの新機能が先行利用できます。 実験的な利用になりますので、ユーザーのフィードバックをプロダクトの方向性に組み込みます。

リリース予定のテスト機能

  • 入退室管理システム・座席予約システムとの連携

  • チームの可視化機能

  • お茶のロギング機能

  • コミュニケーションリーダーBot

新機能が実験的に利用できる期間限定のプラン

¥1,200 / 1ユーザー

企業価値を社内から向上させるシンプルな施策

「社員が仕掛ける、社内コミュニケーションサイクル・デザイン」
社員に任せるための最後のピースはここにあります。